Windows のリフレッシュ ― 2019/10/01 13:54
現在家で使っているデスクトップパソコンは3年前に購入したものである。
3年間、メンテナンスソフトを使う以外、特段の事をせず使ってきたが、最近おかしな動きが目立ってきた。終了ボタンが効かなかったり、マウスの操作に反応しなかったりする頻度が度々となってきた。
そこで Windows のリフレッシュをしてみようと思い立った。リフレッシュとは 設定をほぼ残して購入時と同じ状態に戻し、個人データはそのまま残すものという。
過去に1度完全なリカバリーをして大変面倒な思いをした記憶があるのでこれなら良いだろうとリフレッシュを選んだのだが.....。
ところがリフレッシュでも購入の後に自分でインストールしたアプリはなくなってしまうのは予想以上に面倒だった。。
Dropbox や Google ドライブなどのオンラインストレージも中身こそなくならないが利用のためのソフトは改めて再インストールする必要がある。
Microsoft の Office は Office 365を月払いで使っているがこれも再インストール必要があった。
インターネットブラウザーも Windows に付属のエッジや Internet Explorer は使っておらず Google Chrome を使っているのだがこれも再インストールを要する
結果として合計60個のアプリを再インストールする必要があった。
これなら完全リカバリーとあまり変わらないのではないかという気にさえなった。
結局60個のアプリをすべて再インストールすることはせず、よく使うものだけをとりあえず再インストールしその他は必要を感じたときに再インストールすることにした。
これで反省したのだが、 パソコンの調子が良い時にその 時のパソコンの状態をイメジとしてバックアップ保存して、必要になったらそれを 元に戻すと言う方法を取るべきであったかなと思う。
しかし、保存しても、まず長期にわたって使うことが無いものはいつの間にやらどこに保存したかわからなくなるという過去の経験_この先、ますますその可能性は高くなる_からその気になれない。
とはいえ、リフレッシュでもこのように面倒なら、やはり OS の入った C ドライブを完全イメジ保存しておくほうが面倒が少ないなとは思う。
或いは、パソコンは、3年が一つの寿命かなという気もする。
因みに、リフレッシュ前に起きていた不具合は、全く起こらなくはなった。
3年間、メンテナンスソフトを使う以外、特段の事をせず使ってきたが、最近おかしな動きが目立ってきた。終了ボタンが効かなかったり、マウスの操作に反応しなかったりする頻度が度々となってきた。
そこで Windows のリフレッシュをしてみようと思い立った。リフレッシュとは 設定をほぼ残して購入時と同じ状態に戻し、個人データはそのまま残すものという。
過去に1度完全なリカバリーをして大変面倒な思いをした記憶があるのでこれなら良いだろうとリフレッシュを選んだのだが.....。
ところがリフレッシュでも購入の後に自分でインストールしたアプリはなくなってしまうのは予想以上に面倒だった。。
Dropbox や Google ドライブなどのオンラインストレージも中身こそなくならないが利用のためのソフトは改めて再インストールする必要がある。
Microsoft の Office は Office 365を月払いで使っているがこれも再インストール必要があった。
インターネットブラウザーも Windows に付属のエッジや Internet Explorer は使っておらず Google Chrome を使っているのだがこれも再インストールを要する
結果として合計60個のアプリを再インストールする必要があった。
これなら完全リカバリーとあまり変わらないのではないかという気にさえなった。
結局60個のアプリをすべて再インストールすることはせず、よく使うものだけをとりあえず再インストールしその他は必要を感じたときに再インストールすることにした。
これで反省したのだが、 パソコンの調子が良い時にその 時のパソコンの状態をイメジとしてバックアップ保存して、必要になったらそれを 元に戻すと言う方法を取るべきであったかなと思う。
しかし、保存しても、まず長期にわたって使うことが無いものはいつの間にやらどこに保存したかわからなくなるという過去の経験_この先、ますますその可能性は高くなる_からその気になれない。
とはいえ、リフレッシュでもこのように面倒なら、やはり OS の入った C ドライブを完全イメジ保存しておくほうが面倒が少ないなとは思う。
或いは、パソコンは、3年が一つの寿命かなという気もする。
因みに、リフレッシュ前に起きていた不具合は、全く起こらなくはなった。
音声による文章入力 ― 2019/10/01 14:07
音声による文章入力をあれこれ試している。
インターネット情報による手順を参考にやっているが、まだ、あまり操作に馴染んでいない。
また、気になる情報を都度、試しているため、まだ、まとまったものになっていないのだが、これまで得た知識あるいは技能を備忘を兼ね書き連ねておく。
無料で使える音声認識のソフトは二つある。
一つは Google 音声認識ソフトでもう一つは Windows 付属のソフトである。
Google 音声認識ソフトの日本語変換の精度が高いことはインターネット情報でも見、知人からも聞いたことがあるのだが、今回試してみて、確かに変換精度の高いことを実感できた。
Windows の音声認識は Google のそれに比べやはり精度が落ちるように感じる。
Windows のソフトには変換アプリが6種類入っているようなのだが、まだ十分試してない。これからおいおい試して使い勝手を確認したいと思っている
僅かな利用経験ではあるがWindows付属の音声認識ソフトの英語の変換精度はかなり高いと感じた。
Google の音声認識精度の高さは良しとしてパソコンでは Google ドキュメントでしか使えない。一方 Windows の音声認識は Wordパッド、オフィスなどで使うことができる。
ただし、スマホでは Google 音声ソフトもワードや Gmail その他の文書作成ソフトでも使える。ことに最近始めたばかりの LINE のトークでは短い文章での交信が多いのでこれを音声で発信できるのはかなり便利である。
多分 Gmail も慣れればその便利さを実感することができるだろうと期待している
長い文章の作成は慣れないこともあって手をつけるまでに何か構えてしまい、すぐに作業に取り掛かれないのだが、これも慣れてくれば便利になりそうな気がしている。
実際この文章はそれを使って作成している。
Windows の音声認識ソフトは句読点を音声入力できるようだが Google のそれではできない。
Google でもスマホでは音声入力をしながら、手動で句読点、改行を入力するためのアプリが入手可能である。
パソコンでは音声入力のためにそれなりのマイクを準備する必要がある。スマホではその必要はない。
これまで旅行に出かける際は旅行記をメモするためにノートパソコンを持って出かけていたが、つい先日の旅行ではスマホのみで出かけた。これは楽である。
また、少人数の会合では、無指向性のマイクを準備することで会話をパソコンに表示させることが可能であると聞き、マイクを新たに購入し、息子が孫達を連れて我が家に来た折に試してみた。
残念ながら、期待ほどの効果は得られなかった。時々、音声が認識されず、画面に表示されないことがあった。ある程度マイクと発声者の距離が近くないとうまくいかないのかなという印象である。もう少し試してみたい
インターネット情報では Google 音声入力を Windows で使う方法が紹介されている。これも、いずれ試してみようと思う。
インターネット情報による手順を参考にやっているが、まだ、あまり操作に馴染んでいない。
また、気になる情報を都度、試しているため、まだ、まとまったものになっていないのだが、これまで得た知識あるいは技能を備忘を兼ね書き連ねておく。
無料で使える音声認識のソフトは二つある。
一つは Google 音声認識ソフトでもう一つは Windows 付属のソフトである。
Google 音声認識ソフトの日本語変換の精度が高いことはインターネット情報でも見、知人からも聞いたことがあるのだが、今回試してみて、確かに変換精度の高いことを実感できた。
Windows の音声認識は Google のそれに比べやはり精度が落ちるように感じる。
Windows のソフトには変換アプリが6種類入っているようなのだが、まだ十分試してない。これからおいおい試して使い勝手を確認したいと思っている
僅かな利用経験ではあるがWindows付属の音声認識ソフトの英語の変換精度はかなり高いと感じた。
Google の音声認識精度の高さは良しとしてパソコンでは Google ドキュメントでしか使えない。一方 Windows の音声認識は Wordパッド、オフィスなどで使うことができる。
ただし、スマホでは Google 音声ソフトもワードや Gmail その他の文書作成ソフトでも使える。ことに最近始めたばかりの LINE のトークでは短い文章での交信が多いのでこれを音声で発信できるのはかなり便利である。
多分 Gmail も慣れればその便利さを実感することができるだろうと期待している
長い文章の作成は慣れないこともあって手をつけるまでに何か構えてしまい、すぐに作業に取り掛かれないのだが、これも慣れてくれば便利になりそうな気がしている。
実際この文章はそれを使って作成している。
Windows の音声認識ソフトは句読点を音声入力できるようだが Google のそれではできない。
Google でもスマホでは音声入力をしながら、手動で句読点、改行を入力するためのアプリが入手可能である。
パソコンでは音声入力のためにそれなりのマイクを準備する必要がある。スマホではその必要はない。
これまで旅行に出かける際は旅行記をメモするためにノートパソコンを持って出かけていたが、つい先日の旅行ではスマホのみで出かけた。これは楽である。
また、少人数の会合では、無指向性のマイクを準備することで会話をパソコンに表示させることが可能であると聞き、マイクを新たに購入し、息子が孫達を連れて我が家に来た折に試してみた。
残念ながら、期待ほどの効果は得られなかった。時々、音声が認識されず、画面に表示されないことがあった。ある程度マイクと発声者の距離が近くないとうまくいかないのかなという印象である。もう少し試してみたい
インターネット情報では Google 音声入力を Windows で使う方法が紹介されている。これも、いずれ試してみようと思う。
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